FrontPage
もう、高価な新品バッテリーを購入する必要はありません!




本技術は、東証・大証一部上場企業様より、ご採用いただいております。
新着情報!
- EVバイクが当社の再生バッテリーで、ハーレーに挑戦!【動画】(2010年8月7日)
- 希少!Panasonic EC-FV1260 販売開始
(2010年7月1日) - 完全なる再生技術の完成(2010年5月31日)
◆低価格で使用済みのバッテリーが新品に蘇る時代です。
本日からバッテリーにかかるコストが大幅に変動することでしょう....
全く新しい技術で、バッテリーは何度も繰り返し使用出来ることをご存知ですか?
バッテリーが寿命を迎える原因は、「壊れたから」ではないのです。
この事実を知らずに、皆様が3年から4年で廃棄しています。
◆本来、『JIS工業規格』に適合した鉛バッテリーは、10年程の耐久性を考慮して
設計、生産されています。
しかし実際は、3年~4年で寿命を迎え、廃棄しているのが現状です。
では、何故でしょうか?........
当ページでお伝えする事は、バッテリーが3年~4年で寿命を迎える矛盾と、
衝撃的な全く新しい再生技術が「ここからスタートする」と言う事です。
この技術が始まる事により、バッテリーの寿命は飛躍的に延びる
事になるでしょう。................
では、最初にバッテリーが復活した証しをご覧ください


バッテリーの詳細◆新神戸電気サイトより
上の介護カートで約3年間使用後、劣化したディープ・サイクルバッテリー
(新神戸電機製HC38-12)を復活再生させた結果です。
試験方法はバッテリーテスターで測定するのではありません。
厳密にバッテリーを診断をするにはテスターでは不可能です。
厳密に診断するには、電子負荷装置にてバッテリー内部にある電気容量を強制的に抜き取り、
どれだけの容量が「抜き取れるか」、どれだけの「容量が入っているか」、「蓄えられているか」
と、言う試験方法です。試験名は容量試験または放電試験とも言います。
この試験方法は「JIS工業規格」に定められた厳密な試験法で、
バッテリーメーカーも用いています。
具体的に試験の内容は、メーカーの容量表示の通り、33Ah
(アンペア・アワー)の電気を5時間かけて抜き取ります。
◆33Ah÷5時間=6.6A
![]() | ![]() |
| ベント形バッテリー再生の様子 | AGMバッテリー再生の様子 |
![]() | ![]() |
| 電子負荷試験の様子(大容量3,400W) | 放電電流値表示(6.6A) |
結果です


●赤い線が再生前の結果で5時間に対し 【0時間50分3秒(容量17%)】
●青い線が再生後の結果で5時間に対し 【5時間7分56秒(容量102%の復活)】
完全に硫酸鉛が元の希硫酸に溶解され新品同様に蘇った証です。
次も、同じく介護カートで約3年間使用され、寿命を迎えた旧GS製のSER38-12を
再生前と再生後を比較した試験です。

今回は、最も過酷な大放電試験である、1時間率試験で行いました。
このバッテリーは、20時間で38Ahの電気を放電する事が出来るバッテリーです。
バッテリーの特製で、1時間では23Ahの電気容量となります。
時間で取出せる電気容量:こちらを参照
23A(アンペアー)の電流を1時間、放電出来たら完全に再生が出来た事になります。
結果です


●赤い線が再生前の結果で1時間に対し 【14分39秒(容量20%)】
●青い線が再生後の結果で1時間に対し 【1時間12分15秒(容量120%の復活)】
これが、最新の技術でAGMグラスマット・バッテリー
(シールド・バッテリー)が再生された証です。
しかし、これは劣化したバッテリーを再生前と、再生後の比較をしていますが、
では、【新品のバッテリー性能とは】どうでしょう?......
※バッテリーの再生率は、使用環境や条件などで異なる場合があります。
a:20805 t:36 y:56





