バッテリー再生の最新技術!従来の技術とは全く違う化学的な最新再生技術!

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もう、高価な新品バッテリーを購入する必要はありません!

セニアカー用バッテリーゴルフカート用バッテリー床洗浄機用バッテリーフォークリフト用バッテリー

本技術は、東証・大証一部上場企業様より、ご採用いただいております。

◆低価格で使用済みのバッテリーが新品に蘇る時代です。

本日からバッテリーにかかるコストが大幅に変動することでしょう....

全く新しい技術で、バッテリーは何度も繰り返し使用出来ることをご存知ですか?

バッテリーが寿命を迎える原因は、「壊れたから」ではないのです。
この事実を知らずに、皆様が3年から4年で廃棄しています。

◆本来、『JIS工業規格』に適合した鉛バッテリーは、10年程の耐久性を考慮して
設計、生産されています。

しかし実際は、3年~4年で寿命を迎え、廃棄しているのが現状です。
では、何故でしょうか?........


当ページでお伝えする事は、バッテリーが3年~4年で寿命を迎える矛盾と、
衝撃的な全く新しい再生技術が「ここからスタートする
」と言う事です。


この技術が始まる事により、バッテリーの寿命は飛躍的に延びる
事になるでしょう。................

では、最初にバッテリーが復活した証しをご覧ください


セニアカーで3年間使用されたSUZUKISC38-12バッテリー

SUZUKISC38-12バッテリーのスペック

バッテリーの詳細◆新神戸電気サイトより


上の介護カートで約3年間使用後、劣化したディープ・サイクルバッテリー
(新神戸電機製HC38-12)を復活再生させた結果です。


試験方法はバッテリーテスターで測定するのではありません
厳密にバッテリーを診断をするにはテスターでは不可能です。


厳密に診断するには、電子負荷装置にてバッテリー内部にある電気容量を強制的に抜き取り
どれだけの容量が「抜き取れるか」、どれだけの「容量が入っているか」、「蓄えられているか
と、言う試験方法です。試験名は容量試験または放電試験とも言います。


この試験方法は「JIS工業規格」に定められた厳密な試験法で、
バッテリーメーカーも用いています。

具体的に試験の内容は、メーカーの容量表示の通り、33Ah
(アンペア・アワー)の電気を5時間かけて抜き取ります。
 
◆33Ah÷5時間=6.6A

トロージャンバッテリー再生の様子.pngAGM新神戸電気HC100バッテリー再生の様子.png
ベント形バッテリー再生の様子AGMバッテリー再生の様子
再生後のバッテリー試験の様子.pngバッテリー試験の電流値.png
電子負荷試験の様子(大容量3,400W)放電電流値表示(6.6A)


結果です

SUZUKI SC38再生バッテリー比較グラフ

SUZUKI SC38再生バッテリー比較拡大

●赤い線が再生前の結果で5時間に対し 【0時間50分3秒(容量17%)】

●青い線が再生後の結果で5時間に対し  【5時間7分56秒(容量102%の復活)】

完全に硫酸鉛が元の希硫酸に溶解され新品同様に蘇った証です


次も、同じく介護カートで約3年間使用され、寿命を迎えた旧GS製のSER38-12を
再生前と再生後を比較した試験です。

GS SER38-12使用済みのバッテリー


今回は、最も過酷な大放電試験である、1時間率試験で行いました。
このバッテリーは、20時間で38Ahの電気を放電する事が出来るバッテリーです。
 
バッテリーの特製で、1時間では23Ahの電気容量となります。

時間で取出せる電気容量:こちらを参照

23A(アンペアー)の電流を1時間、放電出来たら完全に再生が出来た事になります。

結果です

GS SER38-12バッテリー再生後の比較試験

GS SER38-12バッテリー性能が明らかに

●赤い線が再生前の結果で1時間に対し 【14分39秒(容量20%)】

●青い線が再生後の結果で1時間に対し 【1時間12分15秒(容量120%の復活)】
 
これが、最新の技術でAGMグラスマット・バッテリー
(シールド・バッテリー)が再生された証です。

しかし、これは劣化したバッテリーを再生前と、再生後の比較をしていますが、

新品バッテリーと再生バッテリーの比較へでは、【新品のバッテリー性能とは】どうでしょう?......


※バッテリーの再生率は、使用環境や条件などで異なる場合があります。


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